タクシー車内で魚津寒ハギPR北陸中日新聞に掲載

タクシー車内で魚津寒ハギPR
ウマヅラハギを「魚津寒ハギ」のブランド名でPRしようと、魚津寒ハギの紹介パンフレットが完成し、市内のタクシー会社2社がタクシーにパンフを置いて 観光客への情報発信に協力する。魚津市の魚津おさかなブランド化事業推進委員会が作製。パンフの受け渡しが2日、海の駅「蜃気楼」であり、推進委の浜住博 之魚津漁協参事が、金閣自動車商会の佐々木祐司社長と魚津交通の経塚徹常務に手渡した。
魚津寒ハギを使った料理を提供する飲食店、料理のレシピ、料理に合う地元蔵元「本江酒造」の日本酒などを紹介。A4判で裏面は地図を掲載。800部作製し、両タクシー会社に計500枚を配った。2社で計50台のタクシーに置く。
パンフは飲食店にも配るほか、拡大版をJR魚津駅などに掲示してもらう。
タクシー車内で魚津寒ハギPR北陸中日新聞に掲載

 

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